NITblog【園芸デザイン科】『初級園芸福祉士養成講座の修了式』


投稿者: NIT
園芸デザイン科1年生は、『園芸福祉概論』の授業で、初級園芸福祉士を取得する授業を行っています★


園芸デザイン科で、フラワーアレンジメント実習をしました☆彡
今回のテーマはクリスマス!キャンドルの挿し方にもコツがあるそうで、先生の指導のもと、それぞれがアレンジメントを作り上げました!

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園芸デザイン科では、鳥屋野潟公園で実習をしていますが、今回は、樹木の冬支度『雪吊』を実際に体験しました★
雪吊(ゆきつり)は、冬季、雪が付着し、樹木の枝が折れないように、縄で枝を保持することです!

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園芸デザイン科1年生の佐藤吉彦くん(長岡農業高校出身)が、室内園芸装飾技能士3級(国家資格)において、平成21年度前期新潟県技能競技大会で、新潟県内1位を受賞しました!!!
11月20日に新潟市の 朱鷺メッセにおいて、新潟県知事より表彰を受けました★

園芸デザイン科1年生は、日本庭園の設計をしていますが、実際に実物に触れることを目的として、新潟市中央区にある「旧齋藤家別邸」を見学しました(^^)/

園芸デザイン科1年生では、日頃から授業で、熱帯植物図鑑を見ながら、園芸装飾技能士3級や2級の学科試験やグリーンマスター認定試験の勉強をしています☆

園芸デザイン科1年生で、高校の時、既に造園技能士3級を取得した学生は、造園技能士2級を受験します。
8月31日(月)に、その造園技能士2級(実技)が実施されました☆彡

園芸デザイン科では、植物などの勉強の他に、コンクリートについても学びます![]()
なぜ、園芸や造園を学ぶ学科なのに、コンクリートの勉強??と思う人もいるでしょう。しかし、造園工事を行うときには、コンクリートは必ず練ります。とくに、日本庭園の石組み工事や塀(へい)、玄関アプローチなどを造るときにコンクリートを使います。

新潟県内も、先日、今年一番の暑さを記録しました(^・^)
園芸デザイン科も暑い夏が始まりました!!!7月4日・11日・18日のオープンキャンパスでは、高校生の皆さんも、園芸デザイン科学生が必修で受験する園芸装飾技能士(国家資格)の対策授業を見学できます★

園芸デザイン科では、鳥屋野潟公園で実習をしていますが、今回は、芝刈り実習をしました♪
芝生は、大きく分けて『日本芝』と『西洋芝』の2種類あります。
芝生を刈る機械も2種類あり、『リール式モア』と『ローターリー式モア』があります!

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園芸デザイン科では、4月21日~22日にかけて、茨城県水戸市の偕楽園と栃木県足利市のあしかがフラワーパーク、群馬県太田市の北部運動公園に本州最大級100万本の芝桜を見学してきました![]()

園芸デザイン科では、造園実習の一環として、鳥屋野潟公園(鐘木地区)で授業をしています![]()
この公園は桜の木も多く、お花見スポットとしても有名です![]()

2月3日(火)新潟日報の朝刊に、NITの『杉玉』作りの様子が掲載されました![]()
今回、バイオテクノロジー科と園芸デザイン科とのコラボで実現した『杉玉』作り
複数の新聞社より取材を受けました![]()
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新潟工科専門学校園芸デザイン科は、内閣府承認NPO法人自然環境復元協会認定資格!「環境再生医(初級)」が取得できる認定校となりました
新潟県内の教育機関では、初の認定校です![]()
環境再生医とは、近年自然再生推進法が制定されて、環境の復元・再生に際して多いに注目されている資格です![]()


新潟工科専門学校 園芸デザイン科は、平成20年8月25日付で、財団法人日本緑化センターより、新潟県内の造園・園芸系専門学校では初!の樹木医補資格養成機関としての登録を受けました![]()
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